クラウド映像監視システム

イーグルアイクラウド映像監視システムの概要

サイバーセキュリティの重要性を意識したお客様向けのクラウドベースの映像監視 – カメラとロケーションに最大の柔軟性を兼ね備えた設計

Eagle Eye Cloud VMSは、クラウドベースのシステム管理、モバイルとWebブラウザからの映像アクセス、そして、クラウドへの録画を可能にします。つまり映像監視システムをすべてクラウドに集約できるのです。アナログカメラやIPカメラ、様々な種類のカメラを、クリックするだけで簡単に追加できます。また状況に応じて録画の保存期間を途中で変更できます。使用料は利用した分しか発生しませんので、従来システムのように高額なシステムを抱え込む必要がありません。ソフトウェア不要、ハードウェア不要、インストール不要、ライセンス不要、さらにOSのメンテナンスまで不要でご利用いただけます。

クラウドビデオ監視システム - Eagle Eye Cloud VMS

店舗向けクラウドビデオ監視システム - Eagle Eye Cloud VMS
オフィス向けクラウドビデオ監視システム - Eagle Eye Cloud VMS
フランチャイズレストランのクラウドビデオ監視システム - Eagle Eye Cloud VMS
スマートビル用クラウドビデオ監視システム - Eagle Eye Cloud VMS
モバイル警察署のクラウドビデオ監視システム - Eagle Eye Cloud VMS
店舗向けクラウドビデオ監視システム - Eagle Eye Cloud VMS
フランチャイズレストランのクラウドビデオ監視システム - Eagle Eye Cloud VMS
オフィス向けクラウドビデオ監視システム - Eagle Eye Cloud VMS
コワーキングスペース用のクラウドビデオ監視システム - Eagle Eye Cloud VMS
モバイル警察署のクラウドビデオ監視システム - Eagle Eye Cloud VMS

Video surveillance via iPhone or iPad

iPhoneとiPad

携帯電話やタブレットからのクラウド映像監視へアクセスと制御

iOSアプリを使えば、iPhoneやiPadからライブ映像または記録映像を確認することができるため、街中でも出張先でも常にビジネスを監視することができます。

iOS指紋認証ログイン

Apple社のTouch ID指紋認証を使えば、クラウド映像監視カメラのセキュリティを強化することができます。素早くセキュアにログインすることできます。

クラウド映像監視システムでこの機能を有効にすると、第三者にパスワードを盗み見られる心配もなく、ログインをよりセキュアで利便性の向上にもつながります。

Apple Touch ID fingerprint biometrics

Camera in Video surveillance notifications
Camera in Video surveillance notifications

イベントトリガー警告による解析用リンクの送信

動体検知のアラートメールには、詳細情報を確認するためのリンクが本文中に挿入されます。このリンクをクリックすると、自動的に映像監視カメラ及びイベントが発生したカメラと時刻を確認することができます。「再生」をタップすればその時刻から記録の再生を開始することができます。

カメラマップ

ロケーションとクラウド監視カメラのステータスを表示

カメラの位置と方向は世界マップで閲覧可能で、状況に応じて建物の境界や内壁側を表示することも可能です。ユーザはスクロールやズームを使って別のロケーションを確認することも可能です。さらに、カメラアイコンの色は、カメラのステータスを表示します。緑であれば、カメラはアクティブ、赤の場合はカメラは非アクティブ状態を示します。

Video surveillance camera locations

Video surveillance via Android or Tablet

Android端末とタブレット

Android端末からクラウド上の映像へアクセス

Androidアプリを使えば、スマートフォンやタブレットを使って、世界中どこでもビジネスを監視することができます。